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ダウンタウンへウインドブレーカーを探しに歩き回る [バンクーバー]

「手帳探し」から一転、雪山の方に行った時に使える暖かいウインドブレーカーを探しにダウンタウンまで行ってきました。

ダウンタウンまで行かなくてもリッチモンドのショッピングモールの中でも十分手に入りそうな気配があったのですが、ダウンタウンまで足を運んだ方が種類が揃っている印象があったことと、値段も若干割引してたりするんじゃないかな?と思ったりしました。ただ、これは完全な個人的な感覚でしかないので、よくわかりません。

パシフィックセンターのショッピングモールの中は割とウィンタースポーツ専門店が入っていたので下見してきました。「Atmosphire」というウインタースポーツで着用する服などを取り扱っているお店があって、ブーツとウインドブレーカーを下見。

サイズが大きい物しかなく、「S」サイズでも日本でいう「LL」サイズくらいのものになり、なかなか自身に合うものが見つかりませんでした。今日、いいのがあれば買っていく予定だったのですがサイズが合わないということがあり、下見だけにしておきました。明日また考えて「買う」かどうかをきめておこうと。

明日は、夕食はステイ先のオーナーの方と食事があるから、それまでに本屋と冬服の両方を買い探ししなければならないので、個人的には結構忙しくなりそうです。
今日もそうですが、昼からの行動を起こしたりしているので一日がとても短いです。
明日は早く起きて午前中を有効活用していきたいと思います。



バンクーバーのグランビルアイランドで手帳探しの旅、二日目・・・ [バンクーバー]

今日は、バンクーバーのグランビルアイランドまで足を運んで今年の手帳探しをしました。
先日書いた記事なのですが、バンクーバーには日本のように潤沢に手帳が並んでいる光景を見る機会があまりありません。
年末から年始にかけて手帳を購入される方が最も多いので、手帳のラインナップも多くなるようですが、日本の書店に並べるレベルと比較すると、それはとても小規模に感じれる程のレベルになります。

2月に入ったこともあり、ほとんどの書店でカレンダー付きの「良い手帳」は売り切れになっており、いろいろ探しても見つけることがとても困難に思えますが、一年間毎日必ず持ち運び、自身の予定からデータ分析に利用するものになるので、拘りたいです。

ダウンタウンから歩いてわざわざ遠いところまで行く必要がないと思われるかもしれませんが、その拘りから中途半端なものや、薄っぺらい(内容が)ものは利用しなくないのです。

雨が降りしきる中をダウンタウンから歩いてグランビルアイランドの「Paper-ya」へ行ってきました。

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到着してみると、入り口の扉は閉められていて、上の写真のように貼り紙が貼られていました。
どうやら「棚卸し」の日で、夕方にならないとオープンしないようでした。
せっかくここまで大変な思いをしてきたのに、この結末は・・・。

名前からして経営者は「日本人かな?」と感じました。
店内には、確かに日本人女性と思われる方いらっしゃったので、おそらく日本人の方がこのお店を経営されているんじゃないかな?と個人的に考えていました。

せっかく来たので周辺を散策していたら、「手帳」のこととは全く関係ないのですが、インド系のきれいなタペストリーのような布を販売しているおしゃれなお店を発見しました。

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店内には、ほのかに香るアロマテラピーのいい匂いが充満していて「異国」を感じさせる日本ではあまり見られないタペストリーが並んでいました。

一つ一つの棚や本棚も売り物になっていて値札がついていました。
安いもので20ドルくらいから1.5メートル四方のタペストリーを購入することができたので、悩んだのですが衝動買いはここではしないことにしようと思い我慢しました。

お店のすぐ横にはカフェがあり、ゆっくりとリラックスできる空間がありました。
いっそのこと、店内をカフェにしてみても面白そうと、考えていました。

しばらくしてから、さっきの「Paper-ya」を訪れるとすでにオープンしていました。
どうも早く棚卸しが終わったようで、「Close」の紙が貼られたままだったのですが、数人のお客さんが入っていく後ろをついていって中に入ることにしました。

日本の手帳売場と比較したら決して素晴らしいと思えるものではなかったのですが、珍しい手帳がいくつかあってかなり勉強になりました。

しかし、ここにもカレンダー付きの手帳は売れ残っているものしかなく、私が欲しいと思っている手帳はありませんでした。

自身で日付をつけていく手帳を作るのも良いのですが、どうしても「必要のない手書き感」が私は好きになれないので、バンフに行くまでもう少し時間があるので、もう少しの間手帳探しをしてみたいと思います。

今回の散歩で良かったと思える写真をアップしておきます。

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こちらは、グランビルアイランドに行く手前の橋の上から撮影した写真です。
雨が降っていたので、空は曇っていました。この時期は雨続きなので、少し寂しいです。

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バンフに行く前に日本人家主の新しい家に引っ越しをしました [バンクーバー]

あと少しでバンフで仕事をすることが決まっていますが、その日まで住むことができる家を探していてリッチモンドの方にある日本人オーナーの家に数日間住ませてもらうことになりました。

今住んでいたルームシェアを引き払い、新しい家へと向かったのが13:00頃だったのですが、外は雨で最悪でした。
昨日まで晴れてたのに・・・雨の中を重たい荷物を持ちながら寂しくとぼとぼと歩いてスカイトレイン、バスに乗って新しい家へと向かっていきました。

とても立派な家で部屋もとても綺麗な落ち着いた環境の家です。
部屋の中に入って、ふと、この家は一体いくらくらいするのかな?と興味を持ったので調べたり、大家さんに聞いたりしたのですが、想像を遙かに超えた金額だということが分かりました。

リッチモンドの高級住宅街の価格はいくらだと思いますか?



答えは、億単位です。
私の住んでいる場所は1億5000万円くらいするところみたいでした。

本来であれば、日本で高く見積もっても3000~4000万円くらいで購入できる住宅です。

どうしてバンクーバーではこんなに不動産の価格が高いのか?



これには様々理由があるみたいですが、大きな要因の一つにリッチなアジア人による買い占めで高騰しているようです。

現地の人や不動産の方に聞いた情報なので、間違いないかと思います。

特に中国人による移民がとても多く、不動産を買い占めて、為替の動きに合わせて不動産の値段を跳ね上げて販売しているんだとか。

3000万円の家がどうやったら1億や2億円で売れるのか不思議でならないですが、富豪の方にとっては対した金額ではないのかもしれません。

こちらにいる人(特にリッチモンドに住むカナダ人やカナダに移民した)は、とても子供にお金をかけている家庭が多いように思います。

どこに行っても勉強熱心な両親が多く、子供に常に勉強をさせていい学校に通わせて、いい大学に行かせて、いい就職先についてもらうことを願っているのだと思います。

子供のためだったらいくらお金を払っても構わない



そんな話をする両親は珍しくありません。
日本でももしかしたら、そういった家庭は多くて当たり前だったりするのかもしれませんが、少なくとも私の周りではほとんどみかけなかったので、カナダに来てこういった家庭があることを知って、テレビや映画や漫画にでてくるようなストーリーのように感じたのでとても新鮮でした。

果たして、それが正しいことなのかどうなのかは分かりませんが、勉強しなくてぼけーっと過ごした自分のような生活を送るよりは良いと思い応援したくなりました。

足下がとても冷え込むので、足が冷えることでお腹の調子を壊しやすいので気をつけたいと思います。
明日は、手帳探しと、ビッグジャンパー(ジャケット)探しに行こうと思います。
また、明日レポートしたいと思います。

今日はこのへんで。

バンクーバーで今年の「手帳」探し [バンクーバー]

1月後半になってから、バンクーバーの天気は比較的晴れの日が続くようになってきました。
これまで雨ばかりで外にでづらい日が多かったですが、晴れるとみんな必ず太陽を射すところに座りたがる傾向があることに気づきました。

今年に入ってから手帳に予定を書き込んでいきたいと思っていて、今日は手帳探しにダウンタウンを歩いていました。

ダウンタウンで有名な「Chapters」で手帳探し!



とても大きな本屋さんで、キレイに本が並べてあるところです。

店内には、アップル製品を並べて販売しているアップルのお店があったり、その横にはスターバックスカフェがあり本を読みながらゆっくり過ごすこともできる作りになっています。
(本は買ったものだけです)

入り口を入ったところの右側に「Note Book」と書かれたコーナーがあり、手帳と思われるものがずらりと並んでいました。

片っ端から好みの物を探し出し、手にとって今年一年間使う予定の手帳を探っていたのですが、一つ問題というか注意しなければならない点に気づいたのです。

それは、カレンダーの機能がついていない!



ということです。ただ、箇条書きに書かれた線がひたすら並んでいるだけの手帳が40ドルしたりします。
日本であれば、誰も買わないだろう手帳がこちらではぎっしりと積まれており、並んでいます。

どうしてもカレンダー機能がついた手帳がほしいので、しばらく考える予定ですが、近い内に田舎の方に行かなければならなくなるのでなるべく早く手帳を手に入れておきたいと思っています。

インターネットで調べてみると、ダウンタウン、キツラノ辺りにそれはありそうなので、足を運んで調べてみたいと思います。

今住んでいるルームシェアは、今日でお別れになります。
12月から住み始めてたったの2ヶ月(実際は日本に一時帰国していたので、1ヶ月半あるかないかくらいですが)ですが、また明日から新しいスタートをしようと思います。

明日から住む場所はリッチモンドの方で、日本人の家の一室をお借りすることになっています。

常に環境が変わり身に覚えのない体調を崩すことがないように、体調管理にはしっかり気をつけて前に一歩ずつ進んでいきたいと思います。



ワーホリ生活再出発!全てを突き抜けて新しいスタートを切る! [ワーホリ]

しばらく更新が滞っていました。
毎日更新していこうと思っていたブログも気づけば8月11日の更新を最後にストップしていてとても情けなく思っています。

毎日、必ず更新していくことを目標にしたのだから、必ずやり遂げたい!


自分で作った目標なわけだし。
誰かに頼まれて作った目標ではなく、自分で決めたことだからどうしても成し遂げたい。

ワーキングホリデー生活も残り半年を切りました。


結局、何もしないままで半年を過ぎました。
仕事もしていなければ、学校にも行かず毎日何を目指して何を目標に生きているのか分からなくなる錯覚を感じています。

果たして、このままどうなるのだろう?という不安と、これからどうしようという不安が募るばかりですが、それでも今自分が決めたことを一つ一つ毎日こなしていく他ないと思い、これまでの自分のことを整理し、ブログを再開していくことにしました。

毎日日記をつけるクセがないこともあって、日々を振り返ることがなくなっていたことから自分を見失っていたような気もしています。

これからは振り返ることを大切にして、日々ひたむきに前に歩いていきたいと思います。
しばらくは8月10日の更新から滞っていた記事をいくつか更新していきたいと思います。


語学学校の卒業がやってきました・・・ [バンクーバー]

語学学校を卒業してから一ヶ月くらいが経過しました。
語学学校へ行って学んだことは、英語ではなく交友関係を作る場所だということ。

英語の力が飛躍的に伸びた感じるところは全くありませんでした。
自宅で英語を勉強していた方が頭に入ってくることも多く勉強になっていたような気がします。

卒業する日に、卒業証書をもらえるのですが、先生の手配ミスで貰えず・・・
皆の前で卒業おめでとう!みたいな雰囲気の風を受けたかったのですが残念でした。

ほしいと言ったらもらえるのですが、そこまでして強く言うのも好きになれず・・・

卒業後もほぼ毎日図書館へ行き英語の勉強とHPのデザインの勉強をしていきました。
仕事を探すこともしたけれど、英語が話せない人にとっては、皿洗いなどしかない印象でした。
皿洗いをするためにカナダへ来たわけではないし、まさかここまで仕事がないと思っていませんでした。

そんなことを言っても仕方が無いので日々、自分が成長できるように毎日奮闘しています。
最近は、自分のライフスタイルをいかに規則正しくするかについて気を配っています。

WebのデザインをしているときにひたすらPC画面とにらめっこすることになるので、
とにかく目が疲れやすいので、新型のRetinaディスプレイMacBook買ってしました。

かなり大きい出費になり痛いですが、自分の目のためと、HP作成の上での効率を考えて購入に踏み切りました。

最近は、引っ越しを考えており、毎日新しいシェアルームを探しに奔走しています。
自分で料理を作ったりしたいのと、ダウンタウン近辺に住んでみたいためです。

そろそろ仕事も見つけて、例えそれが皿洗いでも、自分にとってはとても小さいと思うことでも
全力で向かっていきたいと思っています。

皿洗いだったら誰でもできると思ってしまう自分がいるのと、少し馬鹿にしてしまっている自分がいるけれど、そんな今の自分にはその「皿洗い」しかないという現実を受け止めて、ここから前に進んでいこうと思っています。

ワーホリを終える頃には、ある程度貯金を貯めて、その貯金で観光ビザに切り替えて夏のカナダ、アメリカをWWOOFを利用しながら旅したいという夢があります。
それまでには、今の自分より一歩前へ進んだ自分でありたいと思っています。
タグ:語学学校

インターンシッププログラムは拒否されて、行き場を失うことに・・・ [バンクーバー]

今日は雨の中、とある学校でインターシッププロクラムについて相談に行きました。


今回この制度を考えたのは、せっかくカナダに来たのだから、何か思い出になるようなことを一つでいいからしておきたいという思いからです。


私の知るインターシップというプログラムは、一定期間語学を学んだ後に、その学校や施設から仕事の派遣を無給で依頼されるというものです。


何度か足を運んで話を聞いていて、てっきり誰でも参加できると思っていました。


そして、今日は申込みしに行ったのですが。。。


このプロクラム申込みの際には、インタビューと言って先生との面接がありました。


なんの準備もしてなかったのが、悪いといえば悪いのですが、一言も話せなかったのです。。。
以下、私の記憶が正しければ、の会話です。




先生から
「why do you accept this program ?」


私から
「i wan to make ... ?i want to make ...remember ...?」


私は思い出を作りたいと言いたかったのですが、思い出の単語がなかなか出てこなかったのです。


この後、なんて英語で言われたのかは覚えていないのですが、かなりストレートな口調で言われたことを日本語で。


先生から
「あなたには、このプログラムは早すぎるわ。こんなに簡単なトークを答えられないなら、私はあなたを授業に参加することを受け付けしません。あなたには、無理だよ。残念です。」


あまりにストレート過ぎて、ちょっと凹んでしまいました。そして、先生の方からこのプログラムの申込みを拒否されたのです。


申込みしたくても、申込みできないという事実をなかなか受け入れることができなかったのですが、どうしたら自分の英語を伸ばすことができるのだろう?とひたすら考えていました。


最終的な目標は、英語のスピーキングの能力の向上な訳だから。


インタビューがあることを知らず、わざわざ足を運んだのに、申込みできない歯がゆさと、先生からのストレートな言い方がダブルできて、歩いてる時にナーバスになっていましたが、自分の目標を見失っていなかったことで立ち直ることができました。


図書館でiPadで日経新聞を読んで英語の勉強に取り掛かろうとしたところ、目の前の席にとても臭いのきつい人が座ったので帰ることにしました。


帰り道、カフェに寄って一杯暖かい飲み物をオーダーしようと思ったけれど、大して頑張ってない、今日の成果を出していない自分にご褒美が勿体気がしたので、我慢することにして帰宅しました。


贅沢は、仕事が決まってお金が入るようになってからにしよう。
タグ:語学学校

マイペースという言葉の意味とかをしっかり考えてみた [バンクーバー]

今日は、外は雨。
朝から寒気を感じる季節になってきました。
個人的には、まだ夏であってほしいと願っているのですが、
どうやら夏を終え、秋から冬になりかけているバンクーバーです。

午後の授業が眠くて仕方がなかった。
先生の授業が楽しくなかったというわけではない。
体がだるく、首に疲労がたまっているような感覚がありました。

帰宅してから分かったことですが、問題は二つあったように感じます。
一つ目は、いつも通りスリッパでの登校でなかったということです。
二つ目は、午後からの授業は一部屋に大人数クラスだっっため、
酸素が極端に薄かった可能性が高いということです。

一つ目は、靴を脱いでなるべく自由な体勢で集中できる姿勢で望めば問題なし
二つ目は、席を立ち上がりトイレに行ったりして他のところの空気を吸ったり、
窓やドアを開けて新しい空気が入ってくるような仕組みを作ること。
私だけでなく、他の生徒も同じような環境の可能性が考えられるから、
自分だけの考えだけでなく、周囲のためにも早めに行動できるようにしよう。

帰宅後は、2chまとめサイトや集客が多いだろうサイトを見て回って、
どういった工夫がなされているのだろう、と考えながらネットサーフィン。

何年も前にしていたネットゲーム仲間のブログが今でも更新されていて感動した。
彼は学生ということもあって自由時間が多かったのかもしれないけれど、
それでも日々更新し続けることは、容易なことではない。

これまでいかにカッコイイサイトを作るか?というテーマを初めに、
どこのサーバーを使うか、どんなジャンルにするか、どんなテーマではじめるか?
そんなことばかり考えていて一歩も前に進んでいない自分がいるけれど、
彼の姿を見て「一つこれ」と決めたことに対してとことんしてみる姿が素晴らしい。

今の自分を否定するよりは、むしろ、どうしようか一生懸命考え抜こうとしていることは
とても良いことだと思っていて、一歩も進んでいない自分が悪い、とは思わないけれど、
それでも、彼の長くコツコツしている姿勢を見ていて、

「かっこつけない」

「偏ったこだわりを持っていない」

ところを見習いたいと心から感じた。
なぜなら、自分が試行錯誤しているところには「カッコイイ」サイトを作ることを
念頭に置いていて、前に進めない自分がいたからだ。

頭でっかちになって、試行錯誤するよりも、まずはじめてみて、
「これは、こういうところがいいんだ」
「あれは、これよりここが優れているんだな」
と感じれた方が自分にとっての大きな新しい発見につながるし、成長できる。

変に考えずに広く浅く手を出してみてもいいし、
これがとても使いやすいと感じたことがあればそれを素直に受け付けても良いと思った。

良くも悪くも今日のタイトルは「マイペース」
日本人としてのマイペースは、動きが遅いとか、人と異なっている意味を表して
マイナス表現法としてとらえがちだけど、とても良い言葉だと確信した。

他の動きに流されることなく、自分のスタンスで、ペースで動けている。
それは、とても良いことだと思う。

今の日本は、皆と同じ行動をすることを教えられ、
人と違うことをすることは、決して良い意味を持たない風潮がある。
今の日本に必要なのは、マイペースだと思う。

マイペースで自分の思ったことを、思ったように表現すること。
これからは「マイペース」を大切にして生きていきたい。

カナダのテレビ番組 [バンクーバー]

今日は、外は雨だったので1日中家にいました。


昼に起きたのに、昼からさらに寝て、起きたのが夕方五時。


不規則していた生活の疲れがどっと出たみたいです。


今日は、早く寝て、明日から早く起きれる体制を作れるようにしようと思います。


リビングにあるテレビを見るようにしていました。


もちろん、全て英語のため何を言っているか分からないのですが、ヒアリングする意味でもとても大切だと思っているので今後も見るようにクセをつけていこうと思います。

バンクーバー図書館でネットが使い放題だったからいろいろ調べることにしてみた [バンクーバー]

いつもすることがなくて、図書館に行きます。


英語の勉強ももちろんしなければならないと思っているのですが、現実では他のことに集中したいという自分がいて、なかなか勉強に身が入らない管理人です。


図書館ではネットが使えます。
最近、気になっているアフィリエイトがあって、情報を調べていました。


そして、アフィリエイトを中心としたサイトを一つ作ってみました。


レイアウトやデザインは大したことないけれど、人気のサイトの真似をしてとりあえずレイアウトが完成して見せれるところまで出来ました。


いつもやり始めたら、何事も完璧を求めてあーでもない、こうでもないと言いながら細かい部分の修正をしていて、レイアウトが完成することもなく、途中で諦めてしまうことが多いのですが、今日はこれまでの
経験から何とかとりあえず完成まで、辿り着けました。


アフィリエイトで最近話題の2chまとめサイトという言葉を良く見かけていて、こちらも少し興味がありましたので、情報集めてみました。


まとめサイトの制作にあたる運営者は、大手サイトなどはアルバイトを雇い、話題の記事を見つけては更新するということをしているみたいです。


果たして本当かどうかは分かりませんが。


ただ、私はまとめサイトを運営していく上での、自分に身につくものがなかなか見当たらなかったのと、成長できる要素があまり感じられなかったので、まとめサイトの製作はやめようと思います。


イヤイヤで人気の記事を探して2cgを見回ったりすることや、更新したりすることの労力に見合った自分への成長対価を考えるとどうしてもプラス思考に考えることができませんでした。


これまで通り、2chや2chまとめサイトを運営されている方々のサイトを拝見したりする一般の視聴者のままでいようと思います。


そしてもう一つ気になっていたワードプレスについた調べてみました。


理由は、興味があるからです。


自分より年下の方達のデザインのセンスの良さや、ブログでの秀逸な文書の構成を見ていると自分が情けなくて仕方がありません。


本当につたない文章しか書けない私とは、天と地の差を感じます。


また、何よりも情報量が全く違います。


いろいろなところから情報をかき集めてくる能力、常に自分の感じとったことをしっかりと文字で書き表せる表現力というのは素晴らしいと感動しました。


私も、将来的には、より良い自分をテーマに目標にして、良い文章が書けるよう努力していきたい。
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